集めた鍵で、最後の扉を開ける。
フィナーレでは、集めた鍵を正しい順に並べます。その順番を考えることが、クラスにとって最後の学びになります。
- 暗号の箱W
- 日誌の手がかりA
- 鍵束T
- 暗号円盤4
デッキを作る前に、Deck.Toysが部屋からコードを組み直します。答えは必ずそのスライドの材料の中になければならず、つじつまの合わない組み合わせは弾かれます。
何を教えるかを伝えてください。Deck.Toysが部屋を組み立て、手がかりを書き、最後の扉を開くコードを割り出します。
先生は無料で使えます。テーマ、プリント、動画のどれからでも始められます。

今あるものから始められます。
手がかりの材料はスライドにあります。設問はそこから導ける答えをひとつ求め、その答えを打ち込むまで扉は開きません。
水蒸気が水のつぶに戻る段階を何といいますか。
Lockが開いた瞬間に、その部屋の鍵が渡されます。Deck.Toysが生徒のかわりに預かるので、紙切れをなくして詰むことがありません。
フィナーレでは、集めた鍵を正しい順に並べます。その順番を考えることが、クラスにとって最後の学びになります。
デッキを作る前に、Deck.Toysが部屋からコードを組み直します。答えは必ずそのスライドの材料の中になければならず、つじつまの合わない組み合わせは弾かれます。

太陽が水を温めます。水蒸気が空気中へ上がります。
レッスン作成ウィザードでエスケープルームの内容を伝えるか、プリント、スライド、動画を持ち込んでください。Deck.Toysが部屋を組み立て、手がかりを書き、各部屋にLockを置き、道をマップに並べます。そのあとはDeck Builderですべて直せます。
できます。Teacher Syncは手がかりを一緒に開くためにクラス全員を同じスライドにそろえます。Free Modeでは各チームが自分の端末で道を進みます。授業の途中で切り替えても、デッキを作り直す必要はありません。
できます。テキストやリンクを貼るか、PDF、Word、PowerPoint、表計算ファイル、画像、Google ドライブのファイル、YouTubeの動画を渡してください。Deck.Toysが中身を読み取ってエスケープルームを組み立てます。
生成された部屋はテキスト、数字、方角のLockを使い、開いた瞬間に鍵を渡します。自分で道を組む場合は、QRコードのLock、Treasure Key、タイマー、先生の合図を待つCheckpointも使えます。